ニューヨーク/ロシア/日本、まだ落ち着かないでうろちょろ。
by machikogunji
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「やるやんけっ」と思うフォーの食べ方
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旦那と飲茶の次は、まかり間違えてもうちはフレンチとかイタリアンにごはんを食べに行きません(ちょっと行きたいんですけどね)。お次もお約束のベトナム食堂、しかも朝一番10時半オープンと同時にご来店。フォーの朝ご飯です。
で、今日はまだお客さんもまばらだし、ゆっくり食べられるので、旦那の食べ方でフォーを食べる事にした。これ、ぜひ試していただきたい。まず、注文する時に、「お肉はon the sideで」と注文します。要は、麺スープと肉を別々にと指示します。お店の人は判ってくれます。この食べ方は、旦那が隣で食べているベトナム人のおじさんの食べ方を「ふぉー、なるほど、これはいいね!」と真似したやり方ですから。たまーにこうして注文してる人もいるので、お店の人、心得てます。「セパレートっってことね」と軽く承諾。すると、こんな写真の感じでスープのボウルとお肉の皿で登場します。生肉をザバンと麺のボウルに入れて、そこにスープを注ぐのが普通のやり方なんですが、こうするとスープがぬるくなってしまう、肉が煮え過ぎって難点があるんですが、これを解消できるのがこのやり方。スープはたっぷり熱々で出てきます。そこに別皿の肉をしゃぶしゃぶの要領で1枚1枚丁寧に入れて半生ぐらいで引き揚げて、麺を食べつつ、肉も食べるというやり方なわけです。
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どうよっ、肉フワフワ状態で、おいしさ倍増します。
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さてと、スープの方に生もやしとバジルを入れて、レモンを絞って、お肉の方には、机の上に並んだ辛味の調味料を混ぜ合わせて肉にちょっとつけて、では、いただきまっ!
by machikogunji | 2012-05-17 04:05 | アジア | Comments(1)
Commented at 2012-05-18 05:45 x
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